今までにない、全く新しいウエディング記念ツール「オリジナル・ウエディングストーリー」

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映画のように新郎、新婦がヒーロー・ヒロインになれる新作ストーリーを随時ご提供いたします。
オリジナル・ウエディングストーリーでご提供していく3DCG映像のストーリーは、ファンタジー、アドベンチャー、
サスペンス、コメディーロマンスなど、多彩なシチュエーションとストーリーで展開していきます。
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想い出シアター編
シーンごとの紹介 まもなく公開! ご期待ください
舞台は、1930年代メトロポリス。劇場の真紅のカーテン(緞帳)が開き、夜のネオンで煌びやかに装飾された摩天楼を望む。カメラは摩天楼に近づき、俯瞰のイメージから徐々に高度を下げて、人気のない路地裏を映し出します。

そこへ、ウェディングドレスを着た一人の女性(新婦)が走りこんできます。その表情は何かから追われている様子。路地裏の壁には映画のポスターがあり、そこに描かれているヒロインは新婦その人だった。(※ここでは新郎、新婦がムービースターという設定)影に潜み彼女をつけ狙うのは、しつこいパパラッチ集団。

場面は変わり、豪華で派手な劇場の前でたたずむ男性(新郎)は新婦を待っていたが、彼女がトラブルに巻き込まれているに違いないと直感し彼女を探しにいく。

逃げる新婦、彼女を追うパパラッチと彼女を助け出そうとする新郎。いち早く新婦を見つけ出した新郎は、放置されたビルの窓拭きに使うゴンドラに彼女を誘い、ビル屋上へと上がりパパラッチの追っ手を振り切る。

ゴンドラで上がっていく途中、視界が開けると美しい夜の摩天楼が広がる。屋上に着いた二人は、思いがけないものを目にする。それは二人が出演した映画の大看板(ビルボード)だった。すると突然看板が輝き出し、新郎、新婦それぞれのこれまでの思い出の写真が展開されていく。
(※ここでスライドショーが始まります)

スライドが終わると、一斉に拍手が、なんと看板の向こう側から聞こえてくる。すると場面は劇場内に変わり、大勢の客がスクリーンに映った新郎新婦を祝福していた。このことに気づいた二人はスクリーン(看板)をすり抜けステージへと姿を現し、鳴り止まない拍手の中見つめあい愛を確認し合う。

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